きっかけはF4!!、ですが今ではすっかり周杰倫迷。気まぐれに更新しています。

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紙モノpart2
最近買った紙モノ第二弾は「Weeklyぴあ1.17号」です。
功夫灌籃寫真書も買っちゃってるんですけど、こっちを先に。

pia
↑中身をちょっとおすそ分け。映りが悪くてすみません。

まず表紙から・・表紙は約翰徳普(または強尼戴普)悪○の○○師イラスト右上に黄金色で
「アジアの両雄 周杰倫&王力宏の世界
 台湾が生んだジェイ・チョウ&ワン・リーホン
 知ってる人も知らなかった人も好きになります」

ちょっとニヤけてしまうのは私だけかな?
中身は13Pの特集(ジェイについては6P)が!
簡潔なプロフィールやディスコグラフィ、フィルモグラフィーと共に二人が紹介されていて、ジェイとリーホンを比較することでそれぞれの個性がよくわかる。
今まで日本で「よーわからん普通の兄ちゃんだが台湾のすごい金持ちらしいぞ」的な扱いだったことを思えば、リーホンとプロモが同じ時期でよかったねと言ってあげたい。
ジェイ、リーホンともにインタビューは来日した時に行われたこの雑誌用のもので、ライターの方が中華芸能に詳しい方だったのか、とても誠実な方だったのか(私見だとどちらかと言うと後者ではないかなー?と思う)インタビュー対象に敬意を払っている感じ。
ジェイの受け答えが「うーん、・・・」と始まっているものがあってツボでした。
最後のまとめの「ジェイ・チョウの表情の一番の魅力は、絶妙な照れ笑いにある。」を激しく頷きながら読みました。


・・・一応リーホンのページも読みましたよ。
リーホンのインタビューなんてあんまり読んだ事がないのですが(すみません)、何事にも真面目な姿勢で取り組んでいて私の知ってるリーホンそのままでした。素晴らしい監督との出会いで演技開眼したようです。
共演したことがあるゴスペラーズの人が語るリーホン像、
「美形で背が高く洗練されていて、(中略)これ以上書くのが嫌になるくらい魅力が詰まっている」
没錯・・・けど何だかなー・・・と思うのはひがみなんだろうか?
・・・ひがみだねーきっと。
でも「ラスト・コーション」は七三リーホンのために見てみたくなりました。

最後のページに
LIVEご招待&楽屋でジェイ・チョウ本人にご対面!
2組4名へのプレゼントだったようですが、そんなラッキーな方がいたんですね。
・・・もし自分だったらとても正気ではいられそうもない。でもうらやましいなー。

ちなみに私は最近ぴあBOOKSHOPで購入しました。
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Comment

 秘密にする

紙物、続々ですね!(笑)
「ジェイ・チョウの表情の一番の魅力は、絶妙な照れ笑いにある。」
そのと~~~り!!!~~~~~!!!←思い浮かべ悶絶(笑)
「これ以上書くのが嫌になるくらい魅力が詰まっている」
これはそのままJayに差し上げましょう♪前略(笑)
Jayとご対面!無理!
理由:恥ずかしくて逃げ出したくなるから。
影からずっと見ていた~い。ストーカー!?(笑)
もち | URL | 2008/03/11/Tue 09:05[EDIT]
>もちさん
紙大好きヤギ迷~迷~迷~e-201e-192ですから、うっかり集めてしまうんですよね・・・
そして片付けと称して、ぼーっと広げたりしてる時間が至福の時間です(爆
JAYのインタビューは女性ライターだったので、「絶妙な照れ笑い」って出てきた気もします。
私もこっそり物陰で「見つめていたい」ですねー
I'll be watching you~♪
liuliu | URL | 2008/03/11/Tue 23:46[EDIT]
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