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ハリウッド進出(青蜂俠 グリーンホーネット)
マユツバ物だと思っていた
ハリウッド映画に出演か?
と言う噂。コメ欄からむむさんに教えていただいたとおり、本当のようです。
以下eiga.com引用。

台湾のジェイ・チョウが「グリーン・ホーネット」カトー役に決定!
[eiga.com 映画ニュース] セス・ローゲン主演、ミシェル・ゴンドリー監督によるアクションコメディ「グリーン・ホーネット」を製作するコロンビア映画が、TVシリーズでブルース・リーが演じて人気を博したカトー役に、台湾の人気俳優・歌手のジェイ・チョウを抜擢したと8月7日に正式発表した。

このカトー役については企画当初に監督候補でもあった香港のチャウ・シンチー(「少林サッカー」「カンフーハッスル」)がカトー役を兼任する予定だったが、降板。また、この7月には、韓国のクォン・サンウ(「火山高」「マルチュク青春通り」)もカトー役の候補になっていた。

ジェイ・チョウは、アンドリュー・ラウ&アラン・マック監督の「頭文字D THE MOVIE」(05)、チャン・イーモウ監督の「王妃の紋章」(06)、チュー・イェンピン監督の「カンフー・ダンク!」(08)といったアクションで知られるアジア映画界のトップスター。歌手としても日本武道館を満員にできる実力を持つ30歳だ。「王妃の紋章」「カンフー・ダンク!」では武術監督チン・シウトンのもとでマーシャルアーツ系アクションを披露、主題歌も提供している。

ゴンドリー監督は「ジェイは信じられないほどユニークでチャーミングで、野犬のようなファイトを見せる。私がセス(・ローゲン)の隣で彼を撮ると、彼らはすごい化学反応を起こす気がする。すごく偉大な映画になることを確信しているよ」とコメント。チョウもまた「ブルース・リーを有名にしたカトー役をやれるなんて計り知れない経験だろう。ブルース・リーのカトー役にはなれないが、僕自身が解釈するあの役に挑んでみようと思う。もちろん、あれは夢の役だ。チャレンジを楽しみにしたい」と抱負を語っている。

ジェイ・チョウの最新作は、「マトリックス」「グリーン・デスティニー」「キル・ビル」の武術監督ユエン・ウーピンの初監督作品となる「蘇乞児」(英題「True Legend」)で、武神(カンフーの達人)の役。カトー役を演じるのに、これほどうってつけなスター俳優はいない。




カトー役はチャウシンチー~クォンサンウ~ジェイさんへ。
ジェイの出ている映画って「音楽界の大スター」としての
存在感第一でキャスティングされている気がしていたので、
「後光」が通用しないであろうハリウッドで、その個性を認められたと思うとうれしい反面、
失敗を許さないシビアなトコロなので、心配。
やっぱりチャレンジ精神?
ジェイってオトコだなー。
色んな刺激をインプットして、自分の作品(できたら音楽)へアウトプットしてね。

他に
アメリカのネットユーザー「かっこよくないし、えんぎできないし、英語できないし、魅力ゼロだしー」
自由電子報

英語だったらワンリーホンやドニーイェンの方ができるし、アクションで言えばタイのトニージャーの方がずっと似合っている
on.cc
・・・ってあまりにもヒドくない?
温かい目で見てて欲しいな。

【華流】ジェイのハリウッド進出に、ネットで批判の声

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